ジェネロ、アクイア社が提供するAI搭載のデジタルアセット管理ソリューション Acquia DAM の販売を開始

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〜API連携により Kamihaya CMS デストリビューションでの利用も可能に〜
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〜API連携により Kamihaya CMS デストリビューションでの利用も可能に〜

ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役:竹内大志、以下ジェネロ)は、アクイア社が提供するデジタルアセット管理ソリューション Acquia DAM の販売を開始いたしました。当社が提供する DrupalをベースとしたKamihaya CMS ディストリビューションと Acquia DAM はAPI連携をすることが可能で、Kamihaya CMS ディストリビューション上でもシームレスにDAMを利用することができます。

 

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AcquiaDAM1

 

DXが急速に進む日本市場において、企業のデジタルマーケティングへの投資額は増加の一途を辿っており、デジタルマーケティングに欠かすことのできない画像や動画などのクリエイティブアセットのブランドガバナンスと、スピーディーなコンテンツ制作・配信の両方を実現するためのデジタルアセット管理(DAM)の導入ニーズが高まってきています。

グローバルで数百を超えるトップブランドへの採用実績を誇る Acquia DAM は、画像、動画、PDF、ドキュメント、製品カタログデータなど様々な種類のデジタルアセットを一元的かつ構造的に管理することができるコア機能のほかに、複数の部門やチーム、代理店など、クリエイティブを使用するステークホルダーに適切なアセットをスムーズに共有できるポータル機能や、どのくらいの頻度や回数アセットが使用されているのかを可視化する分析機能などが備わっています。また、Acquia DAMは、Chat GPTやClarifaiなど生成AIによる最新テクノロジーを搭載しており、画像へのメタデータの自動付与や、Altテキストの入力、画像加工のサジェスト機能などによってクリエイティブ管理のための作業効率を改善することができます。

 

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Engage_Boston

2023年 Engage Bostonの会場にて、 Acquia 共同創設者 兼 CTOのドリス氏(写真左)、ジェネロ 代表取締役竹内(写真中央)、Vice President, Sales and Go-To-Market, DAM and PIMのジェイク氏(写真右)

 

ジェネロは、オープンソースのCMSや、多機能多言語展開をするシステムとの連携を得意としており、大企業向けではグローバルでトップシェアのCMSであるDrupalをベースとし、DXPを最速で導入するためのテンプレートであるKamihaya CMS ディストリビューションを2023年8月31日にリリースしました。Kamihaya CMS ディストリビューションは、製品管理システムをはじめ様々なツールとAPI連携をすることが可能なほか、デジタル庁が定義したデザインシステムに準拠したコンポーネントを簡単に素早く導入する事も可能となっており、2023年11月2日にリリースしたKamihayaCMS v1.4.0にて、Acquia DAMとのAPI連携も実装いたしました。

アクイアジャパン合同会社 カントリーマネージャー 吉井映美子氏のコメント:
「ジェネロ社は、日本市場におけるアクイアの最も重要なパートナー企業の一つです。ジェネロによるAcquia DAMの販売開始、およびKamihaya CMS ディストリビューションとAcquia DAMとのAPI連携によって、企業のデジタルアセット管理ソリューションの活用がさらに加速することを期待しています。」


ジェネロ株式会社 代表取締役 竹内大志のコメント:
「DXが急速に進展する昨今において、デジタルコンテンツを管理するためのソリューション需要が高まってきています。企業が保有する膨大な数の画像や動画、PDFなどのデジタルアセットの管理課題を解決するため、ジェネロではアクイア社のAcquia DAMとDrupalをベースとしたKamihaya CMS ディストリビューションとのAPI連携を実装し、販売を開始いたしました。Acquia DAMはあらゆるデジタルアセットを保存・管理・公開する際の中核となるほか、ワークフロー機能やアセットの利用状況の可視化する分析機能によってブランドガバナンスを維持することができます。Acquia DAMを販売開始することで、急速なDX進展に対応できるよう、企業様のデジタルアセット管理をサポートいたします。ジェネロでは、DrupalをベースとしたKamihaya CMS ディストリビューションを通じて、Drupalの発展に寄与して参ります。」

Acquia DAMはスタンドアローンでも、Kamihaya CMS ディストリビューション上でもご利用頂けます。

 

【Acquia DAMとは】

アクイア社が提供するWebベースのデジタルアセット管理システムで、画像や動画、PDF、ドキュメントなどあらゆるデジタルアセットの管理、アクセス権限の管理、配信までをシンプルな操作で簡単に行うことができるソリューションで、ダイソンやシチズン時計、ニューバランスなどグローバル数百以上のトップブランドに採用されています。Acquia DAMの主な機能は以下の通りです。

  • 画像・動画・PDFなどのアセットのアップロードやダウンロード、共有
  • 承認作業ワークフローやコメントによるオンライン校正
  • AIによる自動タグ付けやデザインアイデアの提案、画像データへのAltテキスト付与
  • 高度検索機能
  • アセットの利用状況確認
  • APIによる外部システムとの連携

Acquia DAM製品の詳細は以下のページをご覧ください。
https://www.acquia.com/jp/products/acquia-dam

 

【アクイアについて】

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Acquia logo

Acquiaは、野心的なデジタルイノベーターが、顧客、従業員、コミュニティに変化をもたらす、最も生産的で摩擦のないデジタル体験を構築できるよう支援します。私たちは、安全でアクセスしやすく誰もが利用できるデジタルの未来を形作るというコミットメントの一環として、オープンソースのDrupal上に構築された世界をリードするオープンデジタルエクスペリエンスプラットフォーム(DXP)を提供しています。Acquia Open DXPにより顧客データとコンテンツの可能性を引き出して市場投入までの時間を短縮し、エンゲージメント、コンバージョン、収益を向上させることができます。https://www.acquia.com/jp

 

【ジェネロ株式会社について】

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GENEROlogo

ジェネロは、オープンソースを活用した企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するデジタルエージェンシーです。大企業や政府機関に多数実績があるCMS(コンテンツマネジメントシステム)『Drupal』を中心にオープンソースの知見を生かした企業のDXの内製化を支援致します。DX事業開発・設計構築・運用の各領域で、お客様が目指す野心的なデジタルマーケティング、デジタル体験を実現致します。

https://genero.jp

設 立:2003年4月
所在地:東京都大田区山王2丁目5-6 山王ブリッジ 3F-6 (本社)
代表者:代表取締役 竹内大志
資本金:4,500万円

[本件に関するお問い合わせ]
企業名:ジェネロ株式会社
https://genero.jp/contact/
担当者名:岩田かずみ
TEL:03-6423-6910
Email:info@genero.jp

Article No
1072

GDPRに準拠したCookie同意バナー機能搭載 KamihayaCMS v1.5.0をリリース

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Kamihaya CMS v1.5.0では、GDPRに対応したクッキー同意バナーの導入が容易になり、reCAPTCHA機能の追加によってフォームの不正送信対策も強化されました。Webサイト運営におけるセキュリティとコンプライアンス対応を、よりシンプルかつ確実に実現します。
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KamihayaCMS
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〜GDPRに準拠したCookieバナーを簡単に数クリックで導入が可能に〜

ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、Drupalディストリビューションである「Kamihaya CMS」を機能アップし、v1.5.0として公開いたしました。
v1.5.0ではGDPR(General Data Protection Regulation)に準拠した、クッキー同意バナーを簡単に導入することができるようになりました。また、reCAPTCHAの機能も追加され、フォームのセキュリティを強化することができるようになりました。

 

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Press-release_image_kamihayav150

 

↓「Kamihaya CMS」v1.5.0 ディストリビューションは以下のURLより無料でダウンロードできます↓

https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 

GDPRに準拠したCookie同意バナー機能が標準搭載

近年、個人情報保護の重要度が一層高まっているほか、EU諸国では2018年5月より、一般データ保護規則(GDPR)が施行されました。

このことにより、EU諸国に居住する方の個人情報を扱う場合には、GDPRに準拠する必要があります。

個人情報には、氏名や住所などのほか、CookieやIDの情報も含まれ、これらの情報を収集している場合は、日本のでもGDPRに準拠しなければ罰則の対象になる可能性があります。

 

GDPRに準拠するため、通常、ウェブサイトに機能を追加開発をしたり、開発ベンダへ依頼し、追加の費用が発生する可能性もありますが、Kamihaya CMSディストリビューションでは、EU Cookie Compliance (GDPR Compliance) モジュールを標準搭載しています。

https://www.drupal.org/project/eu_cookie_compliance

EU Cookie Complianceモジュールが標準搭載となったことで、管理画面から設定を行うのみで、簡単にGDPRに準拠したCookie承認バナーをウェブサイトに組み込むことができるようになりました。

Cookie承認バナー例:

 

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Kamihaya_cookie_banner

 

 

EU Cookie Complianceモジュールには、以下の機能が搭載されています

・Cookieバナーの表示位置や表示内容などを自由にカスタマイズ
・承認状況や条件に応じてCookieバナーの内容を制御
・多言語対応
・EUからのアクセスのみバナーを表示する制御

 

↓「Kamihaya CMS」v1.5.0 ディストリビューションは以下のURLより無料でダウンロードできます↓

https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 

reCAPTCHAの機能が追加

Kamihaya CMS ディストリビューションでは、reCAPTCHAのモジュールも標準搭載されました。

https://www.drupal.org/project/recaptcha

ウェブサイトにフォームを設置する際、ロボットからスパム投稿が大量に送信されるなどの攻撃を受ける場合があります。

reCAPTCHAモジュールをフォームへ導入することで、ロボットによるスパム送信を最小限に抑えることができます。

 

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kamihaya_recaptcha

 

↓「Kamihaya CMS」v1.5.0 ディストリビューションは以下のURLより無料でダウンロードできます↓

https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 

KamihayaCMS ディストリビューションについて

 

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KamihayaCMS ディストリビューションは、DXPを最速で導入するためのテンプレートです。

様々な適用事例に対応する為に、これまでのDrupalのモジュールに加えて、日本企業のエンタープライズ案件でよく使われる機能を汎用化したモジュールを今後開発していき、テンプレート(ディストリビューション)として管理していきます。

 

これまで下記の機能をリリースしKamihayaCMS v.1.5.0にも標準装備されています。
・デジタル庁定義のデザインシステムに準拠したコンポーネント
・Drupal Commerce Module (コマースサイト運営用機能)
・Cloud Module(複数のクラウドを一つのプラットフォームで管理する機能)
・ContentservAPI連携
・出しわけ機能
・Kamihayaパラグラフ
・デジタルアセット管理システムとの連携

 

またKamihayaCMS ディストリビューションでは、以下の機能を今後提供予定です。
・コンテンツ管理
・製品管理ならびに検索システム
・サブスクリプション管理システムとの連携
・認証基盤ならびに会員情報システムとの連携
・ユーザー情報合意管理システムとの連携
・MA・SFAシステムとの連携システムとの連携
・ペイメントゲートウェイとの連携
・ペイロール管理システムとの連携

 

↓「Kamihaya CMS」v1.5.0 ディストリビューションは以下のURLより無料でダウンロードできます↓

https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 


【ジェネロ株式会社について】 https://genero.jp

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ジェネロは、オープンソースを活用した企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するデジタルエージェンシーです。大企業や政府機関に多数実績があるCMS(コンテンツマネジメントシステム)『Drupal』を中心にオープンソースの知見を生かした企業のDXの内製化を支援致します。DX事業開発・設計構築・運用の各領域で、お客様が目指す野心的なデジタルマーケティング、デジタル体験を実現致します。


設 立:2003年4月
所在地:東京都大田区山王2丁目5-6 山王ブリッジ 3F-6 (本社)
代表者:代表取締役 竹内大志
資本金:4,500万円

 

[本件に関するお問い合わせ]
企業名:ジェネロ株式会社
https://genero.jp/contact/
担当者名:岩田かずみ
TEL:03-6423-6910
Email:info@genero.jp

Article No
1070

ジェネロが奈良市と立地協定を締結 奈良でのDX人材の育成、雇用を促進し地域活性を目指す

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2023年11月29日(水)に行われた立地協定締結式にて奈良市と立地協定を締結いたしました。
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立地協定
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〜JR奈良駅徒歩4分の立地にオフィスも開設し、リモートワークと通勤のハイブリッド勤務が可能〜

DX事業領域でデジタル体験を実現するベンチャー企業、ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、2023年11月29日(水)に行われた立地協定締結式にて奈良市と立地協定を締結いたしました。

 

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立地協定

(写真左より:ジェネロ 奈良オフィス長 萬田 美緒、ジェネロ 代表取締役 竹内 大志、奈良市長 仲川げん氏、ジェネロ 技術本部長 鈴木 仁美)

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立地協定の背景と今後の展望

ジェネロはDX事業領域でコンサルティング事業を行ってきました。またDX事業に関する開発事業を、オフショアの拠点としてインドにて開発を行なってきました。

DX事業を展開していくうちに、日本国内でサービス・開発拠点を作りたい、オフショアのインドに対して、シルクロードの終点である奈良にニアショア拠点を作りたいという思いから、奈良オフィスを開設しました。

奈良の地でDX人材の育成、雇用を進めながら、リモートワークと通勤のハイブリッド勤務や、時短勤務、フレックスタイムなど柔軟な働き方で、子育て世代でも働きやすい会社を目指します。

そして、雇用創出を通じて地域活性化に貢献し、地域とともに持続的成長をしていきたいと考えております。

 

【奈良市との立地協定締結式】

  • 日時

    2023年11月29日(水)10:00~11:00

     

  • 場所

    奈良市役所

     

  • 出席者

    奈良市長    仲川げん
    ジェネロ株式会社 代表取締役 竹内 大志
    ジェネロ株式会社 技術本部長 鈴木 仁美
    ジェネロ株式会社 奈良オフィス長 萬田 美緒

 

【ジェネロ 奈良オフィス概要】

所在地:奈良県奈良市三条町475YAMATO BASE ルームB
アクセス:JR奈良駅徒歩4分、近鉄奈良駅徒歩9分 奈良三条通り沿い

 

仲川 げん 奈良市長からのコメント(一部抜粋)

このたび、立地協定を締結できたことを嬉しく思います。
ジェネロ株式会社のプレゼンテーションを伺い、是非、DX分野において奈良で活躍していただきたいという思いが強まりました。
また、奈良市で働きたい方の受け皿となる仕事が不足しているという課題がある中、多くの方が奈良市で働き続けられるような環境を整備できるように、行政と手を組んで取り組んでいただけたらと思います。

 


【ジェネロ株式会社について】 https://genero.jp

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ジェネロは、オープンソースを活用した企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するデジタルエージェンシーです。大企業や政府機関に多数実績があるCMS(コンテンツマネジメントシステム)『Drupal』を中心にオープンソースの知見を生かした企業のDXの内製化を支援致します。DX事業開発・設計構築・運用の各領域で、お客様が目指す野心的なデジタルマーケティング、デジタル体験を実現致します。

設 立:2003年4月
所在地:東京都大田区山王2丁目5-6 山王ブリッジ 3F-6 (本社)
代表者:代表取締役 竹内大志
資本金:4,500万円

[本件に関するお問い合わせ]
企業名:ジェネロ株式会社
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担当者名:岩田かずみ
TEL:03-6423-6910
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Article No
1068

アクセシビリティチェック機能を搭載したKamihayaCMS v1.12.0をリリース

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Kamihaya CMS(カミハヤCMS)v1.12.0ではアクセシビリティチェック機能を搭載。サイト全体やページ作成時にチェックを行い、誰もが使いやすいWebサイト制作を支援します。
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KamihayaCMS
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〜ウェブアクセシビリティチェックが可能に〜

ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、Drupalディストリビューションである「Kamihaya CMS(カミハヤシーエムエス)」を機能アップし、v1.12.0として公開いたしました。

v1.12.0ではアクセシビリティチェック機能を実装し、サイト全体のアクセシビリティチェックやページ作成時のアクセシビリティチェックを行うことができるようになりました。

 

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KamihayaDistribution1

 

「Kamihaya CMS」v1.12.0 ディストリビューションは以下のURLより無料でダウンロードできます。
https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 

アクセシビリティチェックが容易に実現できます

Kamihaya CMSのアクセシビリティチェック機能により、アクセシビリティ対応できているサイトになっているのかチェックすることができるようになりました。

またサイトリリース後の運用フェーズでページを追加する際に、アクセシビリティチェックを行い、アクセシビリティ対応しているページに手直しした上でリリースできるようになりました。

↓サイトのアクセシビリティチェックの結果画面

 

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↓ページ作成時にアクセシビリティチェックした際の結果画面

 

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ウェブアクセシビリティの必要性

インターネットの普及により、高齢者や障害者にとってウェブサイトは重要な情報源となりました。
しかし、ウェブアクセシビリティに十分な配慮がない場合、これらの利用者は情報取得やウェブ上の手続きに問題が発生し、社会生活での不利益や災害時の情報不足が生命に危機をもたらす可能性があります。


KamihayaCMS ディストリビューションについて

KamihayaCMS ディストリビューションは、DXPを最速で導入するためのテンプレートです。
さまざまな適用事例に対応できるよう、これまでのDrupalのモジュールに加えて、日本企業のエンタープライズ案件でよく使われる機能を今後も継続的に開発・追加していきます。
これらの機能は、テンプレート(ディストリビューション)として管理し、利用者が柔軟かつ効率的に活用できるようサポートします。


KamihayaCMS v.1.12.0に標準装備されている機能

デジタル庁定義のデザインシステムに準拠したコンポーネント
コマースサイト運営用機能(Drupal Commerce Module )
複数のクラウドを一元管理するプラットフォーム機能(Cloud Module)
ContentservAPI連携
出しわけ機能
Kamihayaパラグラフ

デジタルアセット管理システムとの連携
認証基盤ならびに会員情報システムSPIRALとの連携
ワークフロー機能
海外人材雇用サービスDeelとの連携 (人材情報と雇用契約の管理機能)
アクセシビリティ対応機能
Monsido API連携

これから提供予定の機能
コンテンツ管理
製品管理ならびに検索システム
サブスクリプション管理システムとの連携
ユーザー情報合意管理システムとの連携
MA・SFAシステムとの連携システムとの連携
ペイメントゲートウェイとの連携
ペイロール管理システムとの連携

↓「Kamihaya CMS」v1.12.0 ディストリビューションは以下のURLより無料でダウンロードできます↓
https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 


【ジェネロ株式会社について】 https://genero.jp

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ジェネロは、オープンソースを活用した企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するデジタルエージェンシーです。大企業や政府機関に多数実績があるCMS(コンテンツマネジメントシステム)『Drupal』を中心にオープンソースの知見を生かした企業のDXの内製化を支援致します。DX事業開発・設計構築・運用の各領域で、お客様が目指す野心的なデジタルマーケティング、デジタル体験を実現致します。


設 立:2003年4月
所在地:東京都大田区山王2丁目5-6 山王ブリッジ 3F-6 (本社)
代表者:代表取締役 竹内大志
資本金:4,500万円

 

[本件に関するお問い合わせ]
企業名:ジェネロ株式会社
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Article No
1062

生成AI活用のトークセッションにジェネロ株式会社から鈴木が登壇

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「実践から学ぶ!企業の生成AI活用術」というトークセッションが、業界の最新トレンドを学ぶ場として4月12日に開催されました。
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「実践から学ぶ!企業の生成AI活用術」というトークセッションが、業界の最新トレンドを学ぶ場として4月12日に開催されました。


イベントには、NTTコミュニケーションズ 木村昭仁氏、DOCOMO Innovations, Inc. 直井 康広氏、マイクロストラテジー・ジャパン秋光茂行氏などが登壇し、生成AIのグローバルトレンドや実践方法について実演、議論しました。

 

また、ジェネロ株式会社の鈴木仁美も登壇し、生成AIの活用方法や最新技術に関する興味深い内容を提供。

さらに、各社のビジネスや開発現場における生成AIの活用事例を紹介し、各企業が生成AIを活用したソリューションや今後のマーケットトレンドについてのデモや議論も行われ、参加者にとって充実した時間となりました。

 


事業のAIを活用したDXにご興味のある方は、お気軽にジェネロ株式会社までお問合せください。

お問合せはこちら 


 

 

イベント概要


企業のAI活用が進む中、最先端の生成AI技術を取り入れた実践的ソリューションとその効果を紹介するイベントが4月12日(金)に開催されました。

NTTコミュニケーションズ 木村昭仁氏、DOCOMO Innovations, Inc. 直井 康広氏をゲストスピーカーに迎え、AIを搭載したBIツールを提供するマイクロストラテジー・ジャパン社、企業のDX推進を支援するジェネロ社、Drupalを中核としたデジタル体験プラットフォームを提供するアクイア社がトークセッション形式でご紹介いたしました。

 

トークセッション ご登壇者様


NTTコミュニケーションズ 木村昭仁

DOCOMO Innovations, Inc. 直井 康広

マイクロストラテジー・ジャパン 秋光茂行

ジェネロ 鈴木仁美

モデレーター:アクイア小坂慎吾

 

トークセッション内容


・生成AIソリューションのグローバルトレンドと国内のトレンドとは?

・各企業で実践している生成AIの活用方法のご紹介

・生成AIを活用したソリューションで出来ることと、今後のマーケットトレンド

 

【ジェネロ株式会社について】

ジェネロは、オープンソースを活用した企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するデジタルエージェンシーです。大企業や政府機関に多数実績があるCMS(コンテンツマネジメントシステム)『Drupal』を中心にオープンソースの知見を生かした企業のDXの内製化を支援致します。DX事業開発・設計構築・運用の各領域で、お客様が目指す野心的なデジタルマーケティング、デジタル体験を実現致します。

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Article No
1061

【開催レポート】Drupal無料セミナーを開催

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近年注目されている、大規模かつ複雑なプロジェクトに対応可能なDrupal。今回ジェネロが開催した、Drupalセミナーの開催レポートです。Drupalをより深く知れる、体験できるセミナーとなっており、今後も定期的に開催される。Drupalとは?Drupalのメリットデメリットとは?というテーマ解説だけなく、実際にKamihaya CMSを触れる機会もあるため、ぜひ次の開催を楽しみにお待ちください。
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12/19 18:00〜 オンライン・オフライン同時開催のDrupalセミナーを実施いたしました。

こちら、Zoomでのオンライン開催の様子です。

 

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セミナー風景

 

今回は、

  • Drupalとは?
  • Drupalの特徴とは?
  • Drupalで構築するには?

というテーマから始まり、DrupalディストリビューションであるKamihaya CMSを使って実際にDrupalに触れていただきDrupalを体感していただきました。

ジェネロの開発担当者も待機しており、ご参加者いただいた方から開発担当者へ直接ご質問していただける時間も設けました。

 

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Drupal無料セミナー_

 

Drupalの普及に貢献すべく、今後もこのようなセミナーを定期的に開催してまいります。

Drupalの案件に携わることになった企業様、Drupalを導入してみたいとお考えのご担当者様だけなくDrupalにご興味をお持ちのエンジニアの方は、ぜひ次回開催を楽しみにお待ちください。

※セミナー後、個別相談もお受けしております。事前に現状をお伝えいただきましたら、ご希望に沿った内容で開催することも可能です。

 

セミナーで使用した KamihayaCMS を詳しく知りたい方はこちら

お問い合わせ

 

 DXTimesを運営するジェネロでは、Drupalエンジニアも募集しております。採用つきましても、お気軽にお問い合わせください。

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2024年のデジタルトランスフォーメーション(DX)トレンド振り返り!

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デジタルトランスフォーメーション(DX)は2024年も進化を続け、企業の競争力を高めるための重要な要素となりました。本記事では、2024年に注目されたDXトレンドを振り返り、それらが企業にもたらす影響について解説します。
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DX2024
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デジタルトランスフォーメーション(DX)は2024年も進化を続け、企業の競争力を高めるための重要な要素となりました。

本記事では、2024年に注目されたDXトレンドを振り返り、それらが企業にもたらす影響について解説します。

 

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1. 生成AI(Generative AI)の普及

生成AI(Generative AI)の活用は、もはや一部の先進企業に限られた話ではなく、多くの業界で一般化しました。多くの企業はこれを用いて新たな価値創出や業務効率化を図っています。

生成AIは、以下のような領域で活用されています。

  • 新製品やサービスのアイデア創出:AIが人間の発想を支援し、クリエイティブなプロセスを加速。
  • カスタマーサポートの効率化:チャットボットや音声アシスタントが、顧客対応の精度を向上。
  • コンテンツ制作の自動化:広告、記事、デザインの生成など、幅広い活用が進行中。

企業は生成AIを活用し、新たな価値創出を図りつつ、業務効率化を実現しています。

 

2. 顧客エンゲージメントの強化

AIを活用した顧客エンゲージメント強化がDX戦略の中心に据えられました。AI技術を活用し、顧客との関係性を深める取り組みが進行中です。

  • パーソナライズされた体験:顧客データを分析し、個々のニーズに応じたサービスを提供。
  • リアルタイム分析:顧客行動をリアルタイムで追跡し、即時対応を可能に。 これにより、企業と顧客の関係性が深まり、ブランドロイヤルティ向上が期待されています。

     

3. ハイブリッドIoTの導入加速

IoT技術の導入が進み、物理デバイスとデジタルシステムの統合が加速しています。

  • リアルタイムデータ共有:物流、製造業、ヘルスケアなどでの効率化が進展。
  • 自律的な機器操作:IoTデバイス間の連携が強化され、業務の自動化が進む。 IoT技術はデジタルと物理の境界を曖昧にし、新たなビジネスモデルを生み出しています。

     

4. マシン・カスタマーの出現

AIや自動化技術の進化により、機械が顧客として振る舞う「マシン・カスタマー」の概念が注目されています。これにより、以下のような変化が生じています。

  • 自動発注システム:スマートデバイスが人間の代わりに購入決定を行う。
  • データドリブンな意思決定:企業は機械の行動データを活用し、より効率的なサービスを設計。

     

5. 外部ベンダーの重要性増大

DX推進には専門知識が欠かせません。そのため、以下のような専門知識を持つ外部ベンダーとの連携がこれまで以上に重要視されています。

  • 技術支援:クラウド移行やAI導入など、技術的な課題解決。
  • トレーニング提供:従業員向けのスキルアッププログラムを実施。 専門的なサポートを受けることで、企業はDXを効率的に進めることが可能です。

     

6. 人材不足の深刻化

DXを推進するための専門人材の不足が深刻化しており、人材育成や組織文化の改革が求められています。

  • リスキリング(再教育):既存の従業員に新たなスキルを習得させる。
  • 外部からの採用強化:高度なスキルを持つ専門家の確保。

     

7. レガシーシステムの刷新

古いシステムの維持はコスト増大や業務非効率を招きます。既存の古いシステムから最新のデジタル技術への移行が急務となり、2024年最新技術への移行を進め、以下のメリットを体感された企業も多かったはずです。

  • 運用コストの削減。
  • 柔軟なシステム拡張が可能に。

     

8. データ活用の高度化

ビッグデータとAIがもたらすメリットを最大化するため、多くの企業が以下のようなデータ活用を推進しました。

  • 業務プロセスの自動化。
  • 予測分析による戦略的な意思決定の実現。

     

2025年は 柔軟な対応がカギ!

これからも、DXは企業成長の原動力であり続けるでしょう。今回振り返ったトレンドは、企業が柔軟性を保ちながら、技術革新への投資を続けることが重要であることを示しています。

そして、これらのトレンドを最大限に活用するための選択肢として、アジャイル組織やアジャイル経営の体制を身につけることから始めてみるのがおすすめです。変化に柔軟に対応できるアジャイルな考え方を取り入れることで、DX推進がよりスムーズになり、企業は継続的な成長と競争力の向上を実現できるでしょう。

おすすめ関連記事:アジャイル組織とは?

 

DX Timesは今後もDXについての最新情報をお届けします!2025年もどうぞよろしくお願い致します。
Article No
1059

いくDX、くるDX ~2024年の成果と2025年の展望~

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新しい年が始まる前に、2024年(今年)のDXを振り返り、2025年(来年)に期待されるトレンドを語ります。「いくDX」と「くるDX」を考えることで、未来への道筋が見えてきます。
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新しい年が始まる前に、2024年(今年)のDXを振り返り、2025年(来年)に期待されるトレンドを語ります。「いくDX」と「くるDX」を考えることで、未来への道筋が見えてきます。

 

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いくDX:2024年のDXはどうだった?

2024年は、DXがさらに社会全体に浸透しました。

  1. ジェネレーティブAIの実務化
    AIが生成する文章や画像が、ビジネスや教育、医療の現場で日常的に活用されるようになり、業務効率化とクリエイティブな成果を両立しました。
  2. マシン・カスタマーの進化
    AI搭載の家電やIoTデバイスが、消費者に代わって購買や管理を行う「マシン・カスタマー」の概念が本格化しました。これにより、消費行動が変化しました。
  3. サステナブルDXの定着
    グリーンテクノロジーとデジタル技術の融合が進み、環境負荷を削減しつつ経済的な利益を追求する取り組みが広がりました。
  4. 地方でのDX成功事例の増加
    地方自治体や中小企業が、デジタルツールを活用して地域課題を解決する事例が増え、ローカルDXの価値が認識されました。
  5. ゼロトラストセキュリティの広範囲導入
    ITインフラにおけるセキュリティの重要性が再認識され、ゼロトラストモデルが企業から自治体、教育機関にまで広がりました。

 

くるDX:2025年に期待される動き

2025年は、DXがさらに深化し、社会やビジネスに新たなインパクトをもたらす年になるでしょう。

注目すべきトレンドは、

  1. AIと人間の協働の進化
    AIが人間の思考を補完し、より高度な問題解決を支援。たとえば、AIによるリアルタイム翻訳や、よりパーソナライズされた医療が期待されます。
  2. デジタルツインのさらなる拡大
    製造業や都市開発にとどまらず、教育現場や農業など、デジタルツインが新たな分野での応用を広げます。
  3. エッジコンピューティングの進化
    IoTデバイスが生成する膨大なデータを迅速に処理するため、エッジコンピューティングが主流に。これにより、スマートホームや自動運転技術がより一層進化します。
  4. 職場文化のDX
    リモートワークやフレックスタイム制の進化に加え、VRやARを活用した仮想オフィスが普及。働き方改革がデジタル技術とともに加速します。
  5. AI倫理と規制の確立
    AIの進化に伴い、倫理的な課題や透明性への要求が高まります。各国でAI活用のガイドラインや規制が整備されるでしょう。

 

いくDXとくるDXが紡ぐ未来

2024年は、DXが社会に根付く年でした。その成果を踏まえて、2025年はさらに大きな飛躍を目指す年となるでしょう。「いくDX」がもたらした学びと基盤を活かし、「くるDX」を計画的に進めることで、私たちは持続可能で豊かな未来を築いていくことができます。

今年の成果に感謝し、来年の挑戦に期待を寄せながら、新しい時代への準備を進めていきましょう。DXの未来は私たちの行動次第です!

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1058

異業種からDX人材へ「新キャリア構築の方法」をテーマにしたミートアップにDXTimesがメディア協賛

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DX Times は2025年2月28日(金)に奈良市コンベンションセンターで開催されるミートアップイベント〜異業種からDX人材へ「新キャリア構築の方法」〜にメディア協賛いたします。
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DXスターターからエンタープライズの担当者向けまで幅広く情報を発信する、デジタルトランスフォーメーションに関する情報メディア DX Times (ディーエックスタイムズ)は2025年2月28日(金)に奈良市コンベンションセンターで開催されるミートアップイベント〜異業種からDX人材へ「新キャリア構築の方法」〜にメディア協賛いたします。

 

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このイベントは様々な理由で働き方や生活スタイルの変化を求められるこの時代に、デジタルトランスフォーメーション(DX)に興味を持って挑戦を考えている方や新たな目標を志す方たちが一堂に会し、DXやDrupalの力でキャリアの可能性を広げるためのミートアップです。

第2回目となる今回のミートアップでは、ハードルが高いと思われがちなIT業界において、現在活躍している方々がどのような形で足を踏み入れどのように知識を習得しDX人材となっていったのか、その経験が語られます。

またDXの基礎知識やDrupalについての最新情報も共有されます。参加者の皆さまは、有益な情報を得られるだけでなく、同じ志を持つ仲間と交流しネットワークを広げる貴重な機会となります。

キャリアの転機を迎えている方や、DXの力を活用して新たな挑戦を目指す方々にとって、見逃せないイベントです。

 

第1回開催レポートはこちら

 

イベント開催概要

テーマ:異業種からDX人材へ「新キャリア構築の方法」

〜未経験からDX分野に飛び込んだ女性がその挑戦と経験を語る〜

日時:2025年2月28日(金)12:00 - 13:00(ランチ持ち込みOK)

会場:奈良県コンベンションセンター 会議室108

  〒630-8013 奈良県奈良市三条大路1-691-1地図

開催方法:オンライン、オフライン、同時開催

  • オンライン参加の方にはお申し込み後Zoomのご招待URLをお送りいたします
  • 現地参加の方は、イベント終了後に任意で13:30まで現地懇親会にご参加いただけます。

定員:会場参加 15名、Zoom参加 30名程度(先着順)

参加費:無料

持ち物:昼食の持ち込み可能、PC、タブレット、スマホ

主催:Drupal Meetup 奈良

共催:奈良市

協賛:ジェネロ株式会社

メディア協賛:DX Times (DX情報メディア)

 

主な内容

  • 経験談の共有:異業種からDX分野に転職した際の具体的な体験や挑戦
  • キャリアのヒント:転職のプロセスや成功の秘訣、困難を乗り越える方法
  • 家庭と仕事の両立:仕事と家庭のバランスの取り方の工夫
  • Q&Aセッション:参加者からの質問に答えるディスカッションタイム

     

参加対象

  • DXに興味がある方
  • 転職を考えている方
  • 子育てとキャリアの両立を目指す方
  • キャリアを考える全ての方
  • リモートワークを望んでいる方

     

タイムスケジュール

12:00- アイスブレイクタイム

12:05- DX分野へのキャリアパスのご案内

12:15-    異業種からDX分野に飛び込んだ体験談

12:25-   子育てしながら最強キャリアを構築した私の方法 ②

12:45-   Drupal トレンド情報

途中でご質問やフリーディスカッションのお時間を設ける予定です。

(スケジュールや内容は、多少変更になる場合がございますが、

初めてのご参加でもおわかりいただける内容となっております。)

 

スピーカー

鈴木まさみ

(ジェネロ株式会社 技術本部 本部長)

株式会社トランスネット、日本総合研究所、NTTデータ先端株式会社などを経て、現職。オープンソースCMS Drupalの開発者として長年従事。
Drupalコミュニティではクラウドモジュール(Cloud Module)、クラウドオーケストレーター(Cloud Orchestrator) のコントリビューターとして活躍。
DX分野で働く大変さ、良さ、子育てするのに助かったことなどを、第一回目ではお伝えしきれなかったことも交えて、また赤裸々に語ります。

深川みさこ

(ジェネロ株式会社)

日々Drupalエンジニアのサポートをする、現在小学生と未就学児を子育て中のママ(奈良市在住)。紙ベース業務だった異業種からDX分野に飛び込んだ経験や、柔軟な働き方と挑戦する姿勢の大切さをお伝えします。
 

 

お問い合わせ

お問い合わせは、こちらまでご連絡ください。

【Drupal Meetup 奈良について】
【Drupal Meetup 奈良】は 企業のDXを推進するオープンソースCMS Drupalに興味を持つ方々が集まるコミュニティです。コミュニティの特徴として、Drupalの枠にとらわれず、DXの観点からのキャリア形成や情報交換を目指しています。
奈良および奈良近郊の”働くママ”メンバー達により運営されています。

 

【DXTimesについて】

DXスターターからエンタープライズの担当者向けまで幅広く情報を発信する、デジタルトランスフォーメーションに関する情報メディアです。

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1056

「リモートワークで叶った”理想の働き方”」をテーマにしたミートアップイベントにDXTimesがメディア協賛

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DXスターターからエンタープライズの担当者向けまで幅広く情報を発信する、デジタルトランスフォーメーションに関する情報メディア DX Times (ディーエックスタイムズ)は、2025年3月21日(金)に奈良市コンベンションセンターで開催されるミートアップイベント「リモートワークで叶った”理想の働き方”」にメディア協賛いたします。
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DXスターターからエンタープライズの担当者向けまで幅広く情報を発信する、デジタルトランスフォーメーションに関する情報メディア DX Times (ディーエックスタイムズ)は、2025年3月21日(金)に奈良市コンベンションセンターで開催されるミートアップイベント「リモートワークで叶った”理想の働き方”」にメディア協賛いたします。

 

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このイベントは様々な理由で働き方や生活スタイルの変化を求められるこの時代に、デジタルトランスフォーメーション(DX)に興味を持って挑戦を考えている方や新たな目標を志す方たちが一堂に会し、DXやDrupalの力でキャリアの可能性を広げるためのミートアップです。

第3回目となる今回のミートアップでは、リモートワークをしている3名の日常生活を覗いてみようという試みのもと、エンジニア、未経験からDX人材になったママ、主夫業を行いながらお仕事をしているパパ、その3名のご協力を得て、「それぞれの1日」を公開します。

リモートワークって実際どんな感じだろう、1日のスケジュールはどのようになっている?という皆さんの素朴な疑問に対し、惜しげもなく日常生活を披露するという大変面白いイベントです。

現在活躍している方々が、リモートワークでどのような工夫をしているか、どんなメリットがあるのか、など皆さんが知りたいけどなかなか知り得ないリモートワークの裏側を垣間見ることができるでしょう。

このイベントが参加される皆様の働き方を考える第一歩となるよう多くの情報を提供いたします。

またDXの基礎知識やDrupalについての最新情報も共有されます。

参加者の皆さまは、有益な情報を得られるだけでなく、同じ志を持つ仲間と交流しネットワークを広げる貴重な機会となります。

キャリアの転機を迎えている方や、DXの力を活用して新たな挑戦を目指す方々にとって、見逃せないイベントです。

 

第2回開催レポートはこちら

 

イベント開催概要

テーマ:「リモートワークで叶った”理想の働き方”」

〜とあるDX人材の1日を追ってみる〜

日時:2025年3月21日(金)12:00 - 13:00(ランチ持ち込みOK)

会場:奈良県コンベンションセンター 会議室108

  〒630-8013 奈良県奈良市三条大路1-691-1地図

開催方法:オンライン、オフライン、同時開催

  • オンライン参加の方にはお申し込み後Zoomのご招待URLをお送りいたします
  • 現地参加の方は、イベント終了後に任意で13:30まで現地懇親会にご参加いただけます。

定員:会場参加 15名、Zoom参加 30名程度(先着順)

参加費:無料

持ち物:昼食の持ち込み可能、PC、タブレット、スマホ

主催:Drupal Meetup 奈良

共催:奈良市

協賛:ジェネロ株式会社

メディア協賛:DX Times (DX情報メディア)

 

 

主な内容

  • リモートワークの1日を公開:生活スタイルの異なる3名のリモートワークの実態を公開
  • キャリアのヒント:働き方のヒントや、家事と仕事の両立
  • Q&Aセッション:参加者からの質問に答えるディスカッションタイム

参加対象

  • DXに興味がある方
  • 転職を考えている方
  • 子育てとキャリアの両立を目指す方
  • キャリアを考える全ての方
  • リモートワークを望んでいる方

タイムスケジュール

12:00- アイスブレイクタイム

12:05- なぜ今、奈良でDrupalなの?

12:15-    リモートワークをする3名のある1日を公開

12:40-    質問コーナー

12:50-    Drupal トレンド情報

(スケジュールや内容は、多少変更になる場合がございますが、初めてのご参加でもおわかりいただける内容となっております。)

 

スピーカー

鈴木まさみ(ジェネロ株式会社)

エンジニア歴25年の働くママ。

あまりの覗くことができない

「エンジニア」の1日を公開します。

深川みさこ
(ジェネロ株式会社)

DX人材として働き始めて約一年。

二人のお子さんを育てながらの奮闘の

1日を公開します。

直江健介
(Drupal meet up羽田主催)

リモートワークをしながら主夫業もこなす

兼業パパの1日を公開します。

 

お問い合わせ

お問い合わせは、こちらまでご連絡ください。

 

【Drupal Meetup 奈良について】
【Drupal Meetup 奈良】は 企業のDXを推進するオープンソースCMS Drupalに興味を持つ方々が集まるコミュニティです。コミュニティの特徴として、Drupalの枠にとらわれず、DXの観点からのキャリア形成や情報交換を目指しています。
奈良および奈良近郊の”働くママ”メンバー達により運営されています。

 

【DXTimesについて】

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