ジェネロ株式会社、新取締役就任のお知らせ

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DX事業領域でデジタル体験を実現するベンチャー企業、ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役:竹内大志)は、​​​​2024年6月21日に開催された第21回株主総会にて、取締役に北岡豪史氏が就任したことをお知らせいたします。 北岡豪史氏には、その幅広い専門知識と豊富な経験を生かし、ジェネロの経営監督およびサービス・技術戦略全般に対するアドバイザリーを担当いただきます。ジェネロは今後もDrupalを中核に、次世代のデジタルソリューションの提供をおこない、日本国内のみならずグローバルのニーズに対応し企業のDX推進をご支援致して参ります。
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DX事業領域でデジタル体験を実現するベンチャー企業、ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役:竹内大志)は、​​​​2024年6月21日に開催された第21回株主総会にて、取締役に北岡豪史氏が就任したことをお知らせいたします。

北岡豪史氏には、その幅広い専門知識と豊富な経験を生かし、ジェネロの経営監督およびサービス・技術戦略全般に対するアドバイザリーを担当いただきます。ジェネロは今後もDrupalを中核に、次世代のデジタルソリューションの提供をおこない、日本国内のみならずグローバルのニーズに対応し企業のDX推進をご支援致して参ります。

 

◾️北岡豪史 Tsuyoshi Kitaoka のプロフィール

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北岡豪史 新取締役就任

 

【学歴】
東京工業大学 工学部 電子物理工学科 卒業
東京工業大学大学院 理工学研究科 電気電子専攻 修了

【職歴】
グローバルコンサルティング会社にて、IT・ビジネスコンサルティングに16年間従事
通信ベンチャーで、ITおよびコンシューマーマーケティングの責任者
グローバル通信機器ベンダーで、ビジネス・技術コンサルティング統括 国内最大手アウトソーサーのコンサルティングの立ち上げおよび部門責任者
中小企業診断士としても、IT、地域医療、教育サービス分野等で幅広く活動

 

◾️就任コメント

この度、ジェネロ株式会社の取締役に就任いたしました。私は過去30年間、コンサルティング会社を軸に、ビジネスやシステムに関するコンサルティングに数多く携わり、コンサルタントとしてあるいはコンサルティングチームを統括する立場でDXを推進して参りました。
長年の経験の中で培ってきた専門知識と、特にナレッジワーカーのマネジメントノウハウを活かし、コンサルティング力を強化し、カスタマーサクセスをより魅力的なサービスに進化させることで、ジェネロの更なるビジネス拡大に貢献できるよう尽力いたします。
取締役として、経営陣の一員として、またコンサルタントとして、ジェネロの事業戦略策定、意思決定、および実務に参画し、皆様と共に会社の発展に貢献してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

 

【ジェネロ株式会社について】https://genero.jp
ジェネロは、オープンソースを活用した企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するデジタルエージェンシーです。大企業や政府機関に多数実績があるCMS(コンテンツマネジメントシステム)『Drupal』を中心にオープンソースの知見を生かした企業のDXの内製化を支援致します。DX事業開発・設計構築・運用の各領域で、お客様が目指す野心的なデジタルマーケティング、デジタル体験を実現致します。
設 立:2003年4月
所在地:東京都大田区山王2丁目5-6 山王ブリッジ 3F-6 (本社)
代表者:代表取締役 竹内大志
資本金:4,500万円

【本件に関するお問い合わせ】
企業名:ジェネロ株式会社
https://genero.jp/contact
担当者名:岩田かずみ
TEL:03-6423-6910
Email:info@genero.jp

 

Article No
991

クラウドサービスに精通した古市克典氏がジェネロ株式会社の社外取締役に就任

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オープンソースの特性を生かしてDX内製化を支援するコンサルティングファーム ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、​​​​2024年12月20日に開催された臨時株主総会にて、社外取締役に古市克典氏が就任したことをお知らせいたします。
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オープンソースの特性を生かしてDX内製化を支援するコンサルティングファーム ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、​​​​2024年12月20日に開催された臨時株主総会にて、社外取締役に古市克典氏が就任したことをお知らせいたします。

古市克典氏には、長年のIT業界でのご経験を生かし、組織拡大と経営戦略の最適化、SaaS市場での成長戦略、営業・マーケティング強化のアドバイザーとして参画いただきます。

 

ジェネロは今後もDrupalを中核に、次世代のデジタルソリューションの提供をおこない、日本国内のみならずグローバルのニーズに対応し企業のDX推進をご支援して参ります。

 

◾️古市克典氏 Katsunori Furuichiのプロフィール

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古市克典氏

 

【略歴】

株式会社Box Japan 

代表取締役社長

 


1985年4月に日本電信電話(NTT)入社。システムエンジニア、経営企画、人事、財務、営業、マーケティングなどを担当。

PRTMマネジメントコンサルティング(現PwCコンサルティング)のパートナー職などを経て、2008年6月に日本ベリサイン(現シマンテック)の代表取締役社長に就任。

2013年8月にBox Japanを設立し社長に就任。

2018年11月より現在もチームスピリット社外取締役を兼務。

2021年6月より寺岡製作所社外取締役を兼務し、 2024年3月上場廃止に伴い退任。

2012年1月より現在も香川県産業活性化アドバイザー。

京都大学経済学部卒業。

ロンドン・ビジネススクールMBA。

 

◾️就任コメント

この度、ジェネロ株式会社の社外取締役に就任いたしました。私は約40年にわたるIT業界でのキャリアの中で、営業、マーケティング、経営企画、コンサルティングなどの様々な職種を経験したのちに、直近ではインテリジェントコンテンツ管理プラットフォーム「Box」の日本法人の社長として、立ち上げから11年間、日本市場を統括してまいりました。

SaaSをはじめとするITベンダーで培った知識や経験、ゼロから組織を立ち上げる経営のノウハウを活かし、ジェネロの社外取締役として経営に参画することで、さらなるビジネス拡大に貢献してまいります。ジェネロの掲げるミッション「デジタル技術を通じて より良い社会へ貢献する」に共感し、実現に向けてともに努めてまいりたいと強く感じました。これからどうぞよろしくお願いいたします。

 

<ジェネロの未来>

古市氏の参画により、ジェネロは経営体制を強化し、業界の変化に迅速に対応できる体制を整えます。これにより意思決定のスピードが向上し、競争力が高まることを目指します。また、古市氏の豊富な知識と経験を活かし、リスク管理の手法を見直し、より効果的な戦略を策定することで、企業の持続可能な成長を支援します。

さらに、ジェネロはイノベーションの促進にも力を入れ、最新の技術やトレンドを取り入れたサービスを提供していきます。これにより、クライアント企業が市場での競争優位を確立し、DXを推進するためのサポートを行います。

今後、ジェネロはさらに多くの企業のDX推進に貢献し、業界全体の発展に寄与することを目指しています。古市氏の参画を通じて、より強固な経営基盤を築き、未来に向けた挑戦を続けていきます。

 

【ジェネロ株式会社について】 

ジェネロは、オープンソースの特性を生かしてDX内製化を支援するDX専門のコンサルティングファームです。クライアントのビジネス課題に対して戦略的なアプローチと専門知識を提供しています。

ビジネスプロセスの最適化、組織改革、デジタル変革の推進など、さまざまな分野でのコンサルティングサービスを通じて、クライアントが競争力を高め、持続可能な成長を実現できるようサポートして参ります。また、業界のトレンドや最新の技術を活用し、顧客にカスタマイズされたソリューションを提案することで、価値の創造に貢献して参ります。

 設 立:2003年4月

 所在地:東京都大田区山王2丁目5-6 山王ブリッジ 3F-6 (本社)

 代表者:代表取締役 竹内大志

 資本金:4,500万円

 問い合わせ:https://genero.jp/contact

 

Article No
990

Japan IT Week 関西 参加レポート

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2025年1月15日〜1月17日にインテックス大阪で開催された「Japan IT Week 関西」に参加しました。このイベントは、システム開発、運用、保守に関する最新技術やソリューションを紹介する関西最大のIT・DX(デジタルトランスフォーメーション)総合展示会です。
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2025年1月17日にインテックス大阪で開催された「Japan IT Week 関西」にDXTimesスタッフが参加してきました。

 

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イベント会場

 

Japan IT Week 関西とは

Japan IT Week 関西は、関西最大のIT・DX(デジタルトランスフォーメーション)総合展示会です。このイベントは、システム開発、運用、保守に関する最新技術やソリューションを紹介する場として、多くの企業や専門家が集まります。

 

1.イベント概要

  • 構成展示会: ソフトウェア&アプリ開発、IoT・エッジコンピューティング、情報セキュリティ、データセンター、IT人材不足対策など。
  • カンファレンス: 業界の専門家やトップランナーによる講演が行われ、最新のIT、DX、AI、営業、マーケティング、EC・店舗運営に関する情報が提供しまされました。
  • 会場: インテックス大阪3〜5号館で開催されました。
  • 来場者: 日本全国からの参加者が多く、ビジネスマッチングの場としても活用されています。

私たちはITとデジタルトランスフォーメーション(DX)の分野に深く携わっているので、最新のトレンドや技術情報をキャッチアップすることは不可欠です。

私が居住している関西地区で開催されることを知り、Japan IT Weekに参加することにしました。

このイベントは、ITとDXの最前線で活躍する技術やソリューションを学び、ビジネスのヒントを見つける絶好の機会となりました。

 

2. 参加したカンファレンス

パネルディスカッション
〜「話題のSNSアカウントと語る、異なる視点から見たSNSマーケティング成功への道」〜

今回イベントの中で参加したカンファレンスは、SNSコンサルティングを行っている企業と、SNSマーケティングが成功している大手企業の担当者によるパネルディスカッションでした。内容は、現代の主要なSNSを効果的に活用する方法や、その計画および目的設定についてのものでした。SNSマーケティンを行っている私たちチームにとってはとても関心がある内容でしたので、是非とも参考にしたいとの思いから参加しました。

 

カンファレンス内容

このカンファレンスでは、以下のポイントが詳しく解説されました。

  1. SNSの役割と目的設定:
    • 現代において主流のSNSにどのような役割を持たせるか。
    • 各SNSプラットフォームの特性を理解し、適切な役割を設定することが重要。
  2. 計画的アプローチ:
    • どのように計画的にアプローチするか。
    • 綿密にプランニングを行うことが成功への第一歩。
    • 計画を具体的に立て、継続的に実施することの重要性。
  3. 目的の確立:
    • どんな目的を定めてアプローチを行うか。
    • 目的が明確であるほど、効果的なマーケティングが可能。

       

パネルディスカッションに参加した感想と学び

今回参加したこのパネルディスカッションで最も意外で印象的だった言葉は、

  • 「バズりを意識しないこと」
  • 「中の人運用をやめる」
  • 「とにかく口コミを増やすことを第一目標とする」

というものでした。

人が一番信用するのは、身近な人の言葉や感想であるということが世界でも実証されており、それを実践されているということでした。

そして目先のバズりを意識すると長期的な集客やフォロワーの増加には繋がらないということで、専門部署以外の社内の多くの人にSNS投稿をしてもらったり、多面的に商品などの良さをアプローチすることが、長期的に集客に繋がったり、多くの口コミ投稿につながっていくイメージを掴めました。

最新のSNSを駆使しつつも、基本的な部分は人間らしい力を活用し、アナログ的に人の心を掴むことの大切さを改めて感じました。

これはデジタルツールだけでは得られない貴重な洞察であり、実際に現場で経験した人々のお話を聞けたことは非常に参考になりました。

デジタルソリューションがますます進化する中で、人間的なアプローチを忘れずに取り組むことで、より効果的なマーケティングやビジネスの展開が可能になると再認識した瞬間でもありました。

このセッションを通じて、技術と人間性の両方をバランスよく活かすことで、新たな可能性が広がることを実感しました。学んだ教訓を今後の取り組みに活かしていきたいと思います。

 

3. 展示ブースの見学

パネルディスカッションの後は、広大なスペースに多数の企業展示がされている展示ブースへ。

はじめにBtoBのマッチングサイトの紹介を聞き、次にエンジニアの登録・スカウトを行う採用系マッチング AIツールをご説明いただき、そして管理系ツールの最新トレンドを拝見しました。

最も人が集まっていたのはGoogle Cloudの最新機能の紹介ブースで、

やはり世間の大きな信頼を得ている企業は強い印象でした。

また「AI」「マッチング」というキーワードを掲げている企業が多数。これらの2つのキーワードが現代のトレンドだと改めて気付きました。

しかしデジタル業界の変化は本当に速いので、最新情報をしっかりキャッチアップしないと、あっという間にトレンドから遅れてしまうという危機感も感じました。

情報収集の重要性をしっかりと意識し、日々の業務の中で欠かせないプロセスとして取り入れることを再度意識していこうと思います。

 

<会場の雰囲気>

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イベント会場

 

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イベント会場

 

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イベント会場

 

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イベント会場

 

4. まとめ

今回のイベントでは、デジタル変革(DX)の急速な進展とその重要性を強く感じました。

特に、クラウドコンピューティングや人工知能(AI)、ブロックチェーン技術の進化は、私たちのビジネスや日常生活に大きな影響を与えています。そして、これらの技術は、今や私たちの生活に欠かせない要素となっています。業界を取り巻く環境は常に変化していますので、常に最新の情報へアップデートし追いついていかなくては、と気合を入れ直す良い機会となりました。

しかし、デジタル化が進む中でも、アナログ的な人間の感性やコミュニケーションの重要性も同等にあると感じました。技術の進歩には追いつき、しかし人間的な感性は大事に保持していく、この絶妙なバランスもこれからの社会では必要なことなのだと実感しました。

 

Article No
983

業務現場に根差すAI活用の最前線—NexTech 2025【春】参加レポート

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2025年4月、東京ビッグサイトで開催された「第9回 AI・人工知能EXPO【春】」を取材。生成AIやエッジAI、業務支援AIなど、国内最大級のAI専門展で見えた“実務適用フェーズ”への移行と、成果につながるAI活用の最新トレンドをレポートします。
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NexTech 2025【春】参加レポート
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はじめに:AI社会実装の“今”を知る場

2025年4月15日〜17日、東京ビッグサイトで開催された「第9回 AI・人工知能EXPO【春】」に足を運びました。

本展示会は「NexTech Week 2025」の一環として開催され、生成AI、エッジAI、業務支援AI、AI開発プラットフォームなど、幅広いAIソリューションが集結する国内最大級の専門展です。
「AI活用」というキーワードが一般化しつつある昨今ですが、本展示会ではその“次のフェーズ”ともいえる「業務への本格導入」「効果の可視化」「運用負荷の軽減」など、より実践的なテーマが中心に据えられていました。

公式サイトはこちら:NexTech Week 2025 春

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NexTech2025-会場

 

会場全体のトレンド:生成AIと自動化の融合

会場全体を通して強く感じたのは、生成AIの“業務適用フェーズ”への移行です。
チャットボットによる社内問い合わせ対応、社内ナレッジの要約と整備、契約書のドラフト作成、レポートの自動生成など、バックオフィス業務の効率化をテーマにした展示が多く見られました。
特に、「生成AI×RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」のような組み合わせによって、思考・判断が求められるタスクにも自動化の波が及んでいることを実感しました。また、社内におけるプロンプト設計の最適化や、ファインチューニングによる精度向上の実例など、企業が“使いこなす”段階に入っていることも大きなトレンドです。
 

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NexTech2025_会場

 

会場の雰囲気:活気と参加メリットの高さを体感

来場者は、SIerやシステム開発企業、製造業、流通業、自治体関係者まで多岐にわたっており、年齢層も幅広く、名刺交換や商談の熱気が絶えない活気ある会場となっていました。
来場者からは「情報収集だけでなく、実際の導入事例が多くて参考になった」「課題ベースで相談できるブースが多く、導入のヒントが得られた」といった声も聞かれ、来場メリットの高さを感じさせました。
展示物やプレゼンテーションは専門的な内容も多くありましたが、初めてAI導入を検討する企業にもわかりやすく、実務視点で整理された資料が多い点も好印象でした。
 

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NexTech2025_会場

 

おわりに:AIの“価値”が問われる時代へ

生成AIの台頭によって、“AIを使うこと”そのものが目的ではなくなりつつあります。今回の展示会では、その先の「どう使いこなすか/誰の業務をどう変えるか」という観点が強く打ち出されており、まさに社会実装の最前線を見ることができたと感じています。
そして多くの企業が提示していたのは、テクノロジーそのものではなく、“業務成果につながるAI活用”という視点でした。

全体を通して、AIを検討中の担当者、すでに取り組みを進めている企業にとって、ヒントと実践の架け橋となる展示会でした。

 

次回開催情報:NexTech Week 2025【秋】

■ 会期
2025年10月8日(水)~10日(金)
■ 会場
幕張メッセ(4~6ホール)
■ 開催時間
10:00~17:00

 

Article No
982

【リリース情報】ビジネスを加速させるノーコードツール〜KamihayaCMS〜 v1.33.0がリリースされました

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KamihayaCMS v1.33.0がリリース。市場のニーズに応え、「もっと簡単に」「もっと使いやすく」を追求したKamihayaCMSの、最新アップデートの内容をご紹介します。
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KamihayaCMS
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オープンソースの特性を生かしてDX内製化を支援するコンサルティングファーム ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、2025年1月17日にDrupalディストリビューションであるKamihaya CMS(カミハヤ シーエムエス)のv1.33.0をリリースしたことをお知らせいたします。

市場のニーズに応え、「もっと簡単に」「もっと使いやすく」を追求したKamihayaCMSの、最新アップデートの内容をご紹介します。

今回の機能追加により、Kamihaya CMSはますます進化し、サイト運営者のストレスフリーなウェブ体験を提供します。

 

〜KamihayaCMS とは〜 

安全で高機能なウェブサイトをスピーディに構築できる、コンテンツ管理システムです

Kamihaya CMS は無料でダウンロードいただけます

 

KamihayaCMS 公式サイト 

 

〜追加機能のご紹介〜

 

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Kamihaya_v1.33.0

 

Contentserv(コンテントサーブ)のデータ取込みと活用が簡単に

商品情報管理システムContentserv(コンテントサーブ)からのデータ取込みと柔軟な活用が、技術的な知識不要で簡単にできるようになりました。

 

外部データの活用がスムーズ!

  • コンテントサーブのJSON形式データをKamihayaCMSに取り込み、その中から必要な部分だけを簡単に使える

専門知識がなくてもOK!

  • エンジニアではない方でも、あらかじめ設定された手順を進めるだけでデータ取り込みが簡単に
  • 柔軟な活用が継続的にできるよう、取り込みデータの設定変更も随時可能

業務効率の向上

  • 今まで時間がかかっていたデータの移行や調整が短時間で行えるようになり、日常業務がよりスムーズに
  • 柔軟なデータ活用で、作業効率だけでなくビジネス効果も向上!
     

KamihayaCMSは、企業が持つデータをもっと手軽に、そして効果的に使えるようにサポートしています。この最新機能で、さらに多くの可能性を引き出しましょう!

 

柔軟かつ持続可能なCMS

自社製品の改善と同時に、オープンソースへの貢献を行う姿勢は、Kamihayaの開発思想を体現しています。
KamihayaCMSでは、業務の信頼性を担保しながら、持続的に進化するCMSとして、日々の小さなバグ対応から、基盤レベルの安定性改善まで、丁寧に向き合っています。

 

 
KamihayaCMSの導入やアップデートの詳細は、公式サイトまでお気軽にお問い合わせください。
Kamihaya CMS ディストリビューションv1.33.0 は無料でダウンロードいただけます。
 

 

KamihayaCMSは今後も使いやすさと機能性を追求し、定期的な機能追加を実施しています。新機能を試してみたい、導入をご検討されている場合は、ぜひお問い合わせください。

 

KamihayaCMS 公式サイト 

 

KamihayaCMSはこちらからも、無料でダウンロードしていただけます。 https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 

DXTimesでは、オープンソースやDrupalの導入、KamihayaCMSへのシステム移行など、さまざまなサービスのご案内も行っております。

サービスのご案内 

Article No
981

【リリース情報】ビジネスを加速させるノーコードツール〜KamihayaCMS〜 v1.34.0がリリースされました

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AI活用・Contentserv連携・デザイン機能が強化されたKamihayaCMS v1.34.0がリリースされました。進化したKamihayaCMSにどのような機能が搭載されたのか、こちらの記事でご確認ください。Kamihaya CMSは今後もますます進化し、サイト制作者だけでなくサイト利用者にとってもよりストレスフリーなウェブ体験を提供しています。
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オープンソースの特性を生かしてDX内製化を支援するコンサルティングファーム ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、2025年2月3日にDrupalディストリビューションであるKamihaya CMS(カミハヤ シーエムエス)のv1.34.0をリリースしたことをお知らせいたします。

市場のニーズに応え、「もっと簡単に」「もっと使いやすく」を追求したKamihayaCMSの、最新アップデートの内容をご紹介します。

今回の機能追加により、Kamihaya CMSはますます進化し、サイト運営者だけでなくサイト利用者にもストレスフリーなウェブ体験を提供します。

 

〜KamihayaCMS とは〜 

安全で高機能なウェブサイトをスピーディに構築できる、コンテンツ管理システムです

Kamihaya CMS は無料でダウンロードいただけます

 

KamihayaCMS 公式サイト 

 

〜追加機能のご紹介〜

 

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1. Drupal AIモジュールとの連携(AI活用機能の強化)

DrupalのAIモジュールと連携し、CMSにAIの力を活用できる機能を追加!例えば、記事の自動生成、画像の最適化、コンテンツの分類 などが可能になります。
(Drupal AIモジュールの詳細はこちら → Drupal AI モジュール)


2. 背景画像の上にパラグラフを重ねて表示

デザインの自由度をさらに向上!背景画像の上にテキストやボタン、コンテンツを配置できる 機能を追加しました。

  • 訴求力の高いビジュアルデザインが可能
  • 画像とテキストを組み合わせたクリエイティブな表現ができる


3. マージン設定をより細かく調整可能に

これまで以上に細かくマージン(余白)の調整が可能!デザインの細部にこだわりたい方にとって、より柔軟なレイアウト設計が可能 になります。


4. Contentserv(コンテントサーブ)との連携強化

商品情報管理(PIM)システム「Contentserv」からのデータ取り込み機能が、前回の機能追加内容からさらに進化!大量の商品データを効率よく取り込めるようになりました。
これにより、ECサイトや製品カタログの運営がよりスムーズに なります。

 

柔軟かつ持続可能なCMS

自社製品の改善と同時に、オープンソースへの貢献を行う姿勢は、Kamihayaの開発思想を体現しています。
KamihayaCMSでは、業務の信頼性を担保しながら、持続的に進化するCMSとして、日々の小さなバグ対応から、基盤レベルの安定性改善まで、丁寧に向き合っています。

 

 

KamihayaCMSの導入やアップデートの詳細は、公式サイトまでお気軽にお問い合わせください。

Kamihaya CMS ディストリビューションv1.34.0 は無料でダウンロードいただけます。

 

 

KamihayaCMS 公式サイト 

 

KamihayaCMSはこちらからも、無料でダウンロードしていただけます。 https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 

DXTimesでは、オープンソースやDrupalの導入、KamihayaCMSへのシステム移行など、さまざまなサービスのご案内も行っております。

サービスのご案内 

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【リリース情報】ビジネスを加速させるノーコードツール〜KamihayaCMS〜 v1.35.0がリリースされました

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直感的な操作でより魅力的なコンテンツ作成が可能となったKamihayaCMS v1.35.0がリリースされました。進化したKamihayaCMSに今回搭載された機能をこちらの記事で詳しく説明しています。Kamihaya CMSは今後もますます進化し、サイト制作者だけでなくサイト利用者にとってもよりストレスフリーなウェブ体験を提供しています。
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オープンソースの特性を生かしてDX内製化を支援するコンサルティングファーム ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、2025年2月18日にDrupalディストリビューションであるKamihaya CMS(カミハヤ シーエムエス)のv1.35.0をリリースしたことをお知らせいたします。

市場のニーズに応え、「もっと簡単に」「もっと使いやすく」を追求したKamihayaCMSの、最新アップデートの内容をご紹介します。

今回の機能追加により、Kamihaya CMSはますます進化し、サイト運営者だけでなくサイト利用者にもストレスフリーなウェブ体験を提供します。

 

〜KamihayaCMS とは〜 

安全で高機能なウェブサイトをスピーディに構築できる、コンテンツ管理システムです

Kamihaya CMS は無料でダウンロードいただけます

 

KamihayaCMS 公式サイト 

 

〜追加機能のご紹介〜

 

今回のアップデートでは、デザインの自由度を大幅に向上させる機能をブラッシュアップし、直感的な操作でより魅力的なコンテンツ作成が可能になりました。KamihayaCMSの強みをさらに進化させた、最新バージョンのポイントをご紹介します!

 

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1.​視認性UP!ダウンロードファイルにアイコン表示が可能に

ダウンロード用のコンテンツファイルのファイル形式ごとに自動でアイコンが表示されるようになり、ユーザーが直感的に内容を把握できるようになりました。

  • ダウンロードする前にファイルの種類を一目で判別
  • 資料ダウンロードページのUXが大幅向上

これにより、ファイル配布の多い企業サイトや会員制ポータルにも最適!
「どのファイルが何の形式なのか」をすぐに認識できることで、ユーザーのストレスを軽減し、よりスムーズな情報提供が可能になります

 

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2.ボーダーボックスにグラデーション設定が可能に!

従来のボーダーボックスの背景色設定に加え、グラデーション(縦・横・斜め・円状)が適用できるようになりました。
デザインの自由度が大幅に向上し、より洗練されたコンテンツ作成が可能になります。

✅例えばこのような活用ができます!

  • キャンペーン告知の背景に鮮やかなグラデーションを適用
  • 企業のブランドカラーを活かしたデザイン演出
  • CTA(コールトゥアクション)ボックスを目立たせ、コンバージョン率UP!

シンプルなデザインから、トレンドを取り入れたモダンな表現まで、「魅せるコンテンツ」を直感的に作成できます。


3.より見やすく、使いやすく!見出し設定を改良

サイト訪問者の第一印象を左右する「見出し」も改良し、視認性が向上しました。

  • より洗練されたデザインで統一感のあるサイト作りが可能
  • フォントサイズや装飾が簡単に調整できるUIに改善
  • PC・スマホで最適な表示を自動調整
    今回の改良により、より見やすく、印象的な見出しが簡単に設定できるようになりました。

     

柔軟かつ持続可能なCMS

自社製品の改善と同時に、オープンソースへの貢献を行う姿勢は、Kamihayaの開発思想を体現しています。
KamihayaCMSでは、業務の信頼性を担保しながら、持続的に進化するCMSとして、日々の小さなバグ対応から、基盤レベルの安定性改善まで、丁寧に向き合っています。

 

 

KamihayaCMS は、ビジネスの武器になる!
企業サイトやコンテンツマーケティングの強化をサポートします。

Kamihaya CMS ディストリビューションv1.35.0 は無料でダウンロードいただけます。

 

 

KamihayaCMSは今後も使いやすさと機能性を追求し、定期的な機能追加を実施しています。新機能を試してみたい、導入をご検討されている場合は、ぜひお問い合わせください。

 

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KamihayaCMSはこちらからも、無料でダウンロードしていただけます。 https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 

DXTimesでは、オープンソースやDrupalの導入、KamihayaCMSへのシステム移行など、さまざまなサービスのご案内も行っております。

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978

【リリース情報】ビジネスを加速させるノーコードツール〜KamihayaCMS〜 v1.36.0がリリースされました

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直感的な操作でより魅力的なコンテンツ作成が可能なKamihayaCMSのv1.36.0がリリースされました。今回は、セキュリティ対応、ユーザー体験向上のための機能改善などを実施し、より信頼性の高いシステム運用が可能となります。KamihayaCMSの強みをさらに進化させた、最新バージョンのポイントをご紹介します!
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オープンソースの特性を生かしてDX内製化を支援するコンサルティングファーム ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、2025年3月4日にDrupalディストリビューションであるKamihaya CMS(カミハヤ シーエムエス)のv1.36.0をリリースしたことをお知らせいたします。

市場のニーズに応え、「もっと簡単に」「もっと使いやすく」を追求したKamihayaCMSの、最新アップデートの内容をご紹介します。

今回の機能追加により、Kamihaya CMSはますます進化し、サイト運営者だけでなくサイト利用者にもストレスフリーなウェブ体験を提供します。

 

〜KamihayaCMS とは〜 

安全で高機能なウェブサイトをスピーディに構築できる、コンテンツ管理システムです

Kamihaya CMS は無料でダウンロードいただけます

 

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〜追加機能のご紹介〜

 

今回のアップデートでは、セキュリティ対応、データ取り込みの最適化、ユーザー体験向上のための機能改善を実施し、より信頼性の高いシステム運用を可能にしました。KamihayaCMSの強みをさらに進化させた、最新バージョンのポイントをご紹介します!

 

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1. セキュリティアップデートの適用

2025年2月に Drupal.org のセキュリティ専門チームによって発表された最新の修正を適用しました。これにより、最新のセキュリティ基準に準拠し、引き続き 安全で安定したシステム運用 が可能となります。


2. 外部データ取り込みの最適化

外部データ取り込み時の挙動をより改善し、データ更新の 安定性と精度を向上 しました。


3. ユーザー体験(UX)の向上

操作性を改善し、より直感的に使えるように最適化しました。

  • ビューのフィルター設定を最適化
  • お気に入り機能のカウンターをリアルタイム反映し、即座に状態を確認可能
  • 不要なアイコンを簡単に非表示にできる設定を追加し、スッキリとした画面レイアウトを実現


4. コントリビュートモジュールの修正とコミュニティ貢献

コントリビュートモジュール(拡張機能)やコアモジュールの、より安定した動作を実現するための改善 を実施しました。

  • 一部のモジュールにおけるバグの対応

今回の対応により、より安定したシステムを運用できる環境を提供します。
また、コミュニティからもまだ提供されていない修正部分に関して独自の調整も実施、オープンソースの強みを活かし、今回の改善内容をコミュニティへ還元もいたします。

 

柔軟かつ持続可能なCMS

自社製品の改善と同時に、オープンソースへの貢献を行う姿勢は、Kamihayaの開発思想を体現しています。
KamihayaCMSでは、業務の信頼性を担保しながら、持続的に進化するCMSとして、日々の小さなバグ対応から、基盤レベルの安定性改善まで、丁寧に向き合っています。

 

 

オープンソースの強みを活かしたKamihayaCMS

より良いCMSを共に創る姿勢 を大切にし、積極的に改善を続けるKamihayaCMS。


KamihayaCMSのベースとなるDrupalは、世界中の専門家が監視し迅速に対策を施すオープンソースCMSです。
KamihayaCMSでは、その高い安全性を維持しながら、アップデートの適用をスムーズにすることで運用の手間を削減します。

Kamihaya CMS ディストリビューションv1.36.0 は無料でダウンロードいただけます。

 

 

KamihayaCMSは今後も使いやすさと機能性を追求し、定期的な機能追加を実施しています。新機能を試してみたい、導入をご検討されている場合は、ぜひお問い合わせください。

 

KamihayaCMS 公式サイト 

 

KamihayaCMSはこちらからも、無料でダウンロードしていただけます。 https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 

DXTimesでは、オープンソースやDrupalの導入、KamihayaCMSへのシステム移行など、さまざまなサービスのご案内も行っております。

サービスのご案内 

Article No
977

【リリース情報】ビジネスを加速させるノーコードツール〜KamihayaCMS〜 v1.37.0がリリースされました

admin が に投稿
Standfirst
直感的な操作でより魅力的なコンテンツ作成が可能なKamihayaCMSのv1.37.0がリリースされました。今回のアップデートでは、セキュリティの強化 や デザインの改善、さらに Font Awesomeアイコンの活用 など、より使いやすくなる改良が加えられています。
Image
KamihayaCMS
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オープンソースの特性を生かしてDX内製化を支援するコンサルティングファーム ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、2025年3月18日にDrupalディストリビューションであるKamihaya CMS(カミハヤ シーエムエス)のv1.37.0をリリースしたことをお知らせいたします。

市場のニーズに応え、「もっと簡単に」「もっと使いやすく」を追求したKamihayaCMSの、最新アップデートの内容をご紹介します。

今回の機能追加により、Kamihaya CMSはますます進化し、サイト運営者だけでなくサイト利用者にもストレスフリーなウェブ体験を提供します。

 

〜KamihayaCMS とは〜 

安全で高機能なウェブサイトをスピーディに構築できる、コンテンツ管理システムです

Kamihaya CMS は無料でダウンロードいただけます

 

KamihayaCMS 公式サイト 

 

〜追加機能のご紹介〜

 

今回のアップデートでは、セキュリティの強化 や デザインの改善、さらに Font Awesomeアイコンの活用 など、より使いやすくなる改良が加えられています。KamihayaCMSの強みをさらに進化させた、最新バージョンのポイントをご紹介します!

 

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Kamihaya-v1.37.0_0

 

1.セキュリティをさらに強化

Webサイトを運営する上で、セキュリティは非常に重要です。今回のアップデートでは、サイトがDrupalで構築されていることを外部から判別されないようにする機能 を追加しました。

これにより、システムの特性を狙った攻撃のリスクを低減し、より安全にサイトを運用できるようになります。

 

2.リンクボタンのアイコンにFont Awesomeを設定可能に

これまで、リンクボタンのデザインをカスタマイズするには画像を用意する必要がありましたが、新たにFont Awesomeのアイコンを直接設定できる機能 を追加しました!

<Font Awesomeとは?>

Font Awesomeは、豊富なアイコンが揃ったデザインツールで、以下のようなメリットがあります。

  • 画像を用意しなくても、すぐに使える
  • 色やサイズを自由に調整可能
  • ページの読み込み速度を維持しながら、デザインを統一できる

例えば、「お問い合わせ」ボタンに ✉️(メールアイコン)を設定することで、直感的に分かりやすいデザインを実現できます。

 

3.デザインや操作性を向上

見た目や操作性の向上にも細かな調整を加えました。Color Box(画像の拡大表示ポップアップウィンドウ)の改善やビューの挙動をよりスムーズに調整し、よりサイト閲覧時のユーザー体験が向上し、快適に利用できるようになりました。

 

柔軟かつ持続可能なCMS

自社製品の改善と同時に、オープンソースへの貢献を行う姿勢は、Kamihayaの開発思想を体現しています。
KamihayaCMSでは、業務の信頼性を担保しながら、持続的に進化するCMSとして、日々の小さなバグ対応から、基盤レベルの安定性改善まで、丁寧に向き合っています。

 

 

オープンソースの強みを活かしたKamihayaCMSは、ビジネスの武器になる!

企業サイトやコンテンツマーケティングの強化をサポートします。

Kamihaya CMS ディストリビューション は無料でダウンロードいただけます。

 

 

KamihayaCMSは今後も使いやすさと機能性を追求し、定期的な機能追加を実施しています。新機能を試してみたい、導入をご検討されている場合は、ぜひお問い合わせください。

 

KamihayaCMS 公式サイト 

 

KamihayaCMSはこちらからも、無料でダウンロードしていただけます。 https://www.drupal.org/project/kamihaya_cms

 

DXTimesでは、オープンソースやDrupalの導入、KamihayaCMSへのシステム移行など、さまざまなサービスのご案内も行っております。

サービスのご案内 

Article No
976

【リリース情報】ビジネスを加速させるノーコードツール〜KamihayaCMS〜 v1.38.0がリリースされました

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Standfirst
直感的な操作でより魅力的なコンテンツ作成が可能なKamihayaCMSのv1.38.0がリリースされました。今回は、スティッキーリンク機能やビュー内計算機能など、企業のWebサイト運用をよりスムーズに進められる機能が追加されています。
Image
KamihayaCMS
Publish date
Authors
Topics
Format

オープンソースの特性を生かしてDX内製化を支援するコンサルティングファーム ジェネロ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:竹内大志 以下ジェネロ)は、2025年4月2日にDrupalディストリビューションであるKamihaya CMS(カミハヤ シーエムエス)のv1.38.0をリリースしたことをお知らせいたします。

市場のニーズに応え、「もっと簡単に」「もっと使いやすく」を追求したKamihayaCMSの、最新アップデートの内容をご紹介します。

今回の機能追加により、Kamihaya CMSはますます進化し、サイト運営者だけでなくサイト利用者にもストレスフリーなウェブ体験を提供します。

 

〜KamihayaCMS とは〜 

安全で高機能なウェブサイトをスピーディに構築できる、コンテンツ管理システムです

Kamihaya CMS は無料でダウンロードいただけます

 

KamihayaCMS 公式サイト 

 

〜追加機能のご紹介〜

 

今回のアップデートでは、企業のWebサイト運用をよりスムーズに、より効果的に進められる機能が追加されました。


・重要なリンクを固定表示できることで、ユーザーのストレスやサイトからの離脱を軽減!
・ビュー上での計算 により、情報の 自動処理が可能 に!

KamihayaCMSの強みをさらに進化させた、最新バージョンのポイントを詳しくご紹介します。

 

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Kamihaya-v1.38.0

 

1. リンクの固定表示(スティッキーリンク)機能を追加


サイトを訪れたユーザーの、「どこに情報があるのかわからない」という課題を解決するため、アンカーリンクを固定表示できる機能が追加されました。
ページをスクロールしても、重要なナビゲーションリンクを常に画面上に表示 できます。
ファーストビューでアンカーリンクが見えない場合に、自動的にスティッキー表示されるため、訪問者の離脱防止にも貢献いたします。
例)「料金プラン」や「お問い合わせ」などのリンクを常に固定表示することで、 コンバージョン率の向上 を狙うことが可能です。

 

2. ビュー上での計算機能を追加


従来のCMSでは、コンテンツの表示はできても、 動的な数値計算 は難しいことがありました。今回のアップデートで、ビュー内での数値計算が可能となり、表現の自由度が向上しました。
例)商品の個数を変更する度に合計金額が自動計算され、ユーザーがリアルタイムで確認できることにより、ユーザーの手間を削減できます。
 

柔軟かつ持続可能なCMS

自社製品の改善と同時に、オープンソースへの貢献を行う姿勢は、Kamihayaの開発思想を体現しています。
KamihayaCMSでは、業務の信頼性を担保しながら、持続的に進化するCMSとして、日々の小さなバグ対応から、基盤レベルの安定性改善まで、丁寧に向き合っています。

 

 

オープンソースの強みを活かしたKamihayaCMSは・・・

企業サイト運営をよりスムーズにできる!ビジネスの武器になる!

企業サイトやコンテンツマーケティングの強化をサポートいたします。

Kamihaya CMS ディストリビューション は無料でダウンロードいただけます。

 

 

KamihayaCMSは今後も使いやすさと機能性を追求し、定期的な機能追加を実施しています。新機能を試してみたい、導入をご検討されている場合は、ぜひお問い合わせください。

 

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974
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